スノーボードでモテるコツとは?テクニック・モテコーデまとめ

スノボード
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「年末年始はスキー場で」「毎週末はスキー場へ」と考えている方はいませんか?

2017~2018シーズンは大雪で当たり年とも言われているので、今シーズンはスノーボードのテクニックをぜひ上達したいものですね!

せっかくスノーボードのテクニックを身に付けるのならば、女子ウケするもてるテクニックに絞って上達したいと思うのはエロい男性陣としては当たり前だと思いますが、テクニックが上達しない、もてるコツがわからないなんて方もいるのではないでしょうか。

今回はスノボでもてるコツとしてテクニックやモテコーデをまとめていきます。

リフトを制する者はゲレンデを制する

リフトに乗るボーダー

スノボでもてるコツとして一番目につけなければいけないのがリフトです。

ゲレンデを滑るために山頂まで人を運ぶアイテムですが、リフトの役割はそれだけではありません。リフトでなぜ女子ウケすることができるのか?リフトでもてるコツをまとめてみました。

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リフト乗り場も降り場も人が集まる場所

リフト乗り場もリフト降り場もどちらも人が集まる場所となります。

一緒にスノーボードをする女子仲間であれば、待ち時間に会話を弾ませることができますし、滑ったときに感想やアドバイスを行うことができます。仲間といってもそこまで話したことが無い女子もいるとは思いますので、そういった女子と距離を近づけることができます。

また、知らない女性に話しかけることもしやすいでしょう。「リフト降りたら一緒に滑ろう」などと声を掛けたり、「どの子が可愛いだろう?」と品定めすることもできます。リフト待ちのときはゴーグルを外すことも多いですしゲレンデマジックにか掛かりにくいことですしね。

リフト下を滑ることでスノボテクニックを見せ付けることができる

自分のスノボテクニックを他者に見せ付けるためには、できるだけ多くの人に見てもらわないといけません。リフトに搭乗中の人達の視線の先は基本ゲレンデで滑っている人に向けられているので、できるだけリフトに乗っている人の視線が近いリフト下で滑ることであなたのスノボテクニックをアピールすることができます。

初心者と一緒の場合は高速リフトを使うべし!

初心者の女性と一緒にスノーボードをする場合はできるだけ高速リフトを使うことがよいでしょう。

高速リフトは移動中はとても速いですが、乗り降りのときはスピードが遅くなるためリフトで失敗することが少ないです。また、降り場の傾斜も少ないため転倒の心配も少なく安全に降りることができるため、スノボードを嫌になることは少ないでしょう。

ちなみに、二人で乗るペアリフトなどは動いているスピードは常に一定で、乗り降り時にゆっくりと乗りやすくなったり降りやすくなることはありません。そのため上手にリフトに乗れない人はリフトの座席で膝裏を強打してしまうこともありますし、降りるときもスピードが速くて転んでしまうことになります。

女子ウケするモテるテクニックのコツを学ぶ

スノーボードテクニック

ゲレンデでもてるコツはテクニックをもった滑りをどれだけできるかですが、上級過ぎるテクニックは女子が一緒に滑るには抵抗を感じ引いてしまうことがあります。

ここでは女子ウケするできるだけ簡単なスノボテクニックのもてるコツをまとめていきます。

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スライドスイッチ

スノーボードで滑る上で最低限必要となるテクニックのひとつとして、メインスタンスとは逆で滑るフェイキーは習得しておくようにしましょう。

とはいってもフェイキーでのテクニックを上げることも必要ですが、フェイキーである程度滑れるようになれれば十分です。重要なことがメインスタンスからフェイキーにスイッチする方法をいくつか学ぶことなのです。

この中で簡単で女子ウケしやすいテクニックがスライドでフェイキーにスイッチさせる方法となります。

ジャンプするワンエイティ(180°)でもいいですが、なかなか綺麗に決められないのであれば、スライドしながら行うスライドスイッチは飛ばなくていいので簡単なテクニックといえるでしょう。

もてるコツとしては、できるだけ素早く予備動作なくスライドさせることがよく、『あれ?いつのまにフェイキーにスイッチしたの?』って思わせるように行ってみましょう。

ワンエイティの基礎つくりにもなりますし、流行りのリバースターン(上の動画)にも繋がりますので試してみましょう。

テールタップ

ただのオーリーよりも少しかっこよく見せるオーリーテクニックとしてテールタップがあります。

オーリーして着地するときに、テールで雪面をタップするだけで、余裕のあるオーリーを演出することが可能です。

雪面の凹凸の凸部でオーリーをすることで高いオーリーを生み出すことができますが、凸部の手前でオーリーし、凸部を軽くタップして着地などがもてるコツとなります。

さらにもてるコツとして、捻りをいれたシフティタップやノーリータップなどがおすすめであり、上達テクニックを学ぶ上で必要となるテクニックといえるでしょう。

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やはりもてるコツは見た目から!スノボのモテコーデとは?

スノーボードウェア

ゴーグルで顔が隠されているスノーボードにとって、ウェアで目立つことも、もてるコツとして必要でしょう。

白銀のゲレンデで目立ちたいと思う方は大勢おり、みなスノーボードウェアを買うショップで一番目立つビビッドカラーを選ぼうとします。

しかし、みんがみんなビビットカラーのスノーボードウェアを着ていたら、あなただけ目立つモテコーデとなると思いますか?

実際、ゲレンデではビビットカラーのウェアばかりですので、あなたかどうかわからないことになるでしょう。

そのため、スノーボードウェアでもてるコツとは、あえて目立つカラーを使う場所をニット帽やグローブなどに抑え、ウエアはニット帽やグローブを目立たせるために単色にしたり、モノトーン系にすることよいでしょう。白を中心にしてしまうと、ゲレンデの雪と被ってしますし汚れが目立つので止めておきましょう。

スタイルは細目にしたほうが無難です。スノーボードウェアはダボダボのイメージがありますが、体のラインがわかるスタイルのほうが女子ウケしやすいので気にしておいてくださいね。

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