アイスモークに機能追加!アイコス互換機の更なる高みに口コミも歓喜

アイスモーク新機能
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ちょうど1年前くらいの2018年の2月に発売されたアイスモーク【iSmoke】アイスモークismoke

発売3ヶ月でアイコス互換機のNo,1を獲得し、口コミを見ても人気の衰えを見せず天井知らずの売上を驀進中のようですが、

新機能が追加されたという情報をキャッチしたので、早速購入してみることに♪

今回は購入した使い勝手などをレビューしてみたいと思います。

アイスモークとは?アイコス互換機とは?

アイスモークismoke

アイスモークとは何?アイコス互換機って?

簡単にいうと、アイコスのヒートスティック(タバコ部分)を吸うことができる本体(デバイス)になります。

タバコ事業法によって決められている

日本国内でタバコを製造できるのはJTだけであり、海外メーカーを含めると数社しか製造販売することができません

セブンスターやメビウスなどがJT、マールボロやラークなどがフィリップモリス、ケントやラッキーストライクなどがBATなどとなります。

そんな決められた数社が4年ほど前から発売しだしたのが加熱式タバコであり、JTのプルームテック、フィリップモリスのアイコス、BATのグローになります。

サードパーティによる販売

アイスモークを販売する会社は当然、タバコ部分にあたるスティックを製造することはできません。しかし、デバイスを喫煙具と考えるとメーカーによる商標権が問題かな?ってくらいで、製造には大きく抵触しないようです。詳細はよくわからないですが汗

ただこういった第三者(サードパーティ)型の販売は別にタバコだけでなく、例えばスマホの充電器も純正品以外はたくさんありますし、ファミコンを作った任天堂だけがファミコンのソフトってことでもないですし、世の中にはたくさんのサードパーティが存在していることになります。

つまり、アイコス互換機というのは、サードパーティ会社による製造品ってことになります。

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アイスモークが人気で優れている点とは?

アイスモークismoke

ということで、アイスモークがアイコス互換機(厳密には加熱式互換機かな)なのが理解したところで、どんなところがアイスモークは人気なのでしょうか?

ぶっちゃけ、アイコスよりも優れている点がなかったら購入するメリットはないでしょう。

ということでアイスモークが優れている点をここではまとめていきます。

兎に角軽量なミニボディ

アイスモークとアイコス3マルチ

アイコス3マルチよりもさらにミニボディを持つのがアイスモークです。

アイコス3マルチの大きさが、高さ119.3mm×幅25.4mm×奥行15.1mmになるのですが、アイスモークは高さ94mm×幅23mm×奥行18mmと一回り小さいです。

また、重さもアイコス3マルチがおよそ50gに対してアイスモークは6割の約30gとかなりの軽量感がありますよ。

ぶっちゃけ胸ポケットに入れても紙タバコのライターと遜色ないですよ。

連続13本吸引できる!

アイコス3マルチが満充電から連続で約10本吸引できることに対して、このアイスモークは連続で約13本吸引することが可能です。

私はアイコスもアイスモークも持っていますが、この3本の違いが意外に大きかったりするんです。

毎日の普段使いであれば、それほどヘビースモーカーではない私にとって、アイコス3マルチの連続10本の充電パワーでも問題ないのですが、これがちょっとした飲み会など、どうしても喫煙本数が増えてしまう環境では1回の満充電で吸える本数が10本では物足りないのです。

そんなときにこの3本多く吸引できるってことが意外に助かったりするんです。

クリーニングしやすい

加熱式タバコの各デバイスで一番面倒だと思うことが、クリーニングではないでしょうか。

プルームテックなどの低温加熱式の場合はクリーニングの必要はありませんが、吸い応えを求める高温加熱式のデバイスを使用する場合は必ず加熱部分の掃除が必要になります。

しかし、この加熱部は筒状に覆われているため掃除がしにくいんですよね。

アイスモークの場合、この加熱部分に切れ込みがあることで覆われる部分を極力抑えられているためクリーニングがとてもしやすいようになっています。

また、クリーニングモードを搭載しているため、加熱部がいつまでも綺麗に維持することができます。

外れが少ないピン形状

アイコスの加熱部はブレードと呼ばれる薄型の平べったい形状をしています。2世代前のアイコスはそのブレードが折れやすかったものです。

このアイコスの加熱ブレードですが、その平べったい形状からか、たまにハズレがあるんですよね。あっハズレと言ってもデバイス側ではなくヒートスティックとの相性で吸っても吸った感じがしない状態のことです。

その多くは、ヒートスティックへブレードを刺す際に、穴が大きく開いてしまったことでブレードにタバコ葉が密接できず加熱できないってことなんです。

全然吸えないから抜いて見ると大穴が開いていますからね。平べったい形状だから抵抗があるんでしょうね。それじゃ満足に加熱できないでしょ!って。

その点アイスモークはピンタイプなので、真ん中に突き刺さりますので、このハズレ感がほとんどありません。

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新機能搭載されたことって何?

アイスモークismoke

上に挙げたことが、アイスモークが優れている点になります。

っていうかアイコス3マルチを登場させたことも個人的にはアイコス互換機の人気が高いことでそれを真似した!?って感じているんですが。

で、そんなアイコス3に負けず劣らず、アイスモークも新機能を搭載させたってことなんです。

バイブレーション機能搭載!

アイコス3マルチとアイスモーク

アイコス3と同じように、アイスモークにもバイブレーション機能が追加されました。

これにより吸引の開始と加熱終了合図が把握できるようになりました。

また、15分間使用しない場合、スタンバイモードから電源OFF状態に変わります。


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まとめ|オシャレでコンパクトなアイスモークは買い♪

アイスモークismoke

アイコス互換機の中で小さなボディと大きな充電力を武器に躍進し続けるアイスモークについてお届けしました。

要所要所で本家を上回る性能を秘めていることが今での購入者が多い秘訣だと思います。

また、専用のクリーナーも使い勝手がよく、パソコンの周辺機器の掃除にも使え便利ですよ。

セットで購入しても面白いと思いますよ。

アメリカで電子タバコのシェア7割を獲得した最新トレンド『JUUL』

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